大福 - daifuku -
熊坂義人は普段あまり大福をたべない、のだ
宣言
back
不安を抱えている人へ
2017.1.26 Thu

安心してくれ、全部が壮大なギャグだ。

飛び込むか、飛び込まないか。そりゃ飛び込むだろうよ。
2016.3.10 Thu

新しいものが押し寄せてきている。
すべての事柄は、このように流れていて
非情にも流れ続ける。

流されてはだめだ。
突き進むのだ。
切り拓く。

十分な要件は既にそなえた。
突き進むのだ。
今必要なものは全て持っている。
そのように生きてきただろう。

不安だ?
安心しろ、不安でいい。
そんなもん蹴とばせ。

何処にいたって宇宙だ。

高らかに笑え。
どっかーんと生きてやれ。

進めーーーー!
熊坂!

わはははははは!

代表する
2015.3.15 Sun

世界において不参加など許されない。

本来の自分として世界に参加しないヤツが多いと思う。
そういう輩は往々にして、その不参加すら表明しないで、
陰でグチグチ言ったり、他人のせいにばかりして、
不明朗な笑顔や出来の悪い言い訳などを武器に、
日々をだただた消耗しているように見える。

例えば、学校のクラスというのはその一人一人がいる事で
その雰囲気が出来上がっている。
明るいヤツも、暗いヤツも、
勉強のできるヤツも出来ないヤツも、
足の速いヤツも、ノッポもチビも、
その誰もがクラスを代表する気持ちであれば朗らかだし、
それは強力なクラスだと思う。

地域社会だってそうだ。
この地域を代表する気持ちで一人一人が暮らしていれば、
愚痴など言う暇など無いはずだ。

会社組織だってそうだ。
全ての構成員がその会社を代表するつもりで仕事をしていれば、
責任転嫁など出来やしないはずだ。

勝手な事だが、僕は人類の男性を代表するつもりで生きている。
世の中を見渡せばいろいろあるが、全ての事柄について僕にも責任がある。
そういう気分で過ごしていると、
熊坂義人が個人的に思う事など、小さく見えて仕方が無い。
嫌われて結構だと、自分など突き放して動いてみると、
意外にも、好かれたりするモノだ。

僕なんてものは、
必ずしも僕でなくとも良い。

その世界に積極的に参加したいのだ。